ruin 日本を滅ぼす危険人物 石破茂 関連ツイート集  
  石破茂の衝撃発言
『これは国家の独立の為だ、出動せよ』と言われた時に、いや行くと死ぬかも知れないし、行きたくないという人がいないという保証はどこにもない。だから国防軍になったらそれに従えと。それに従わなければその国にある最高刑がある国なら死刑。無期懲役なら無期懲役。懲役300年なら懲役300年。そんな目に逢うなら出動しようかと。人を信じないのか、と言われるけど、やっぱり人間性の本質から目を背けちゃいけない」
 
「戦争に行かない人は、死刑にする」 石破幹事長はこんなバカな発言をしたのか

Jcastニュース 2013/7/17 18:12

 自民党の石破茂幹事長が、「戦争に行かない人は、死刑にする」と発言――参院選も後半にさしかかる中、新聞の報道をきっかけに、こんな情報が飛び交い始めた。

「徴兵逃れには死刑か懲役300年という話、本当に怖い。選挙でねじれがなくなったら一体どうなるのか?」
「徴兵されて戦死したくない若者は選挙に行って自民党を潰すしかないよ」
などと、一部有権者は蜂の巣を突いたような騒ぎだ。実は、石破幹事長はそんな短絡的な発言はしていない。どうしてこんな話になったのか。
 7年以下の懲役・禁錮では甘すぎると主張
 発端となったのは、東京新聞の2013年7月15日付朝刊だ。
「石破自民幹事長もくろむ『軍法会議』」
「平和憲法に真っ向背反」

 連載「こちら特報部」のコーナーへ、いかにも軍靴の音が聞こえそうなおどろおどろしい見出しとともに掲載されたのは、石破幹事長の顔写真だ。

 記事は、テレビ番組「週刊BS-TBS編集部」で4月21日放映された石破幹事長のインタビューをいわば蒸し返す形で構成されている。石破幹事長はその中で、「国防軍に『審判所』という現行憲法では禁じられている軍法会議(軍事法廷)」の設置を強く主張、「死刑」「懲役300年」など不穏な単語を連発させたという。

 実際に、問題のVTRを見てみよう。石破幹事長は自民党の代表者として、自民の改憲草案を、いつもの口調で解説していく。そして話題は「9条」にさしかかった。石破幹事長は憲法への自衛隊(国防軍)の明記を改めて強調した上で、改憲後の具体的な変更点として、「軍事裁判所的なもの」(自民草案では「審判所」)を設置すると解説する。
 ここから、問題の箇所だ。まずは、現状について、自衛隊員が一般法によって裁かれていることに触れ、その罰則が甘すぎると主張する。
「今の自衛隊員の方々が、『私はそんな命令は聞きたくないのであります。私は今日を限りに自衛隊員を辞めるのであります』といわれたら、ああそうですか、という話になるのですよ。『私はそのような命令にはとてもではないが従えないのであります』といったら、目一杯行って懲役7年なんです(編注:自衛隊法の刑罰の上限は『7年以下の懲役・禁錮』)」
「死刑になるくらいなら出撃しようということに…」

 続けて、「これは気をつけて物を言わなければいけないんだけど」と前置きし、
「人間ってやっぱり死にたくないし、ケガもしたくないし、『国家の独立を守るためだ! 出動せよ!』というときに、『でも行くと死ぬかもしれないし、行きたくないな』という人はいない、という保証はどこにもない」
 と、自衛隊にもいざとなると「出撃拒否」が起こる可能性があると話す。そしてこうした事態を防ぎ、自衛隊の規律を維持するためには、軍法会議設置による命令違反への厳罰化が必要だと説く。

「だからそのときに、それに『従え! それに従わなければその国における最高刑である』――死刑がある国は死刑、無期懲役なら無期懲役、懲役300年なら300年(と決まっていれば)――『そんな目に遭うくらいだったらば、出動命令に従おう』という(ようになる)」

 確かに石破幹事長は、軍事法廷の設置と、その最高刑として死刑もありうる、との見解を示している。ただし一部の人々が誤解しているように、これは「兵役拒否=死刑」という話ではない。すでに自衛隊(国防軍)に入った人のみが対象だ。

 ちなみに石破幹事長は、2010年のブログで、自衛隊がいずれも「複雑かつ精密なコンピューターの塊のような装備・システムで運用されて」いることなどを理由に、「玉石混交」の人材を集める徴兵制にははっきり反対を明言している。
「敵前逃亡」は米陸軍では「最高で死刑」

 また軍隊を持つ大半の諸外国では、なんらかの形で軍法会議を設置している国が大半で、罰として死刑など刑法上の最高刑を科している国は少なくない。

 防衛省防衛研究所の奥平穣治氏が記すところによれば、たとえば「敵前逃亡」は米陸軍では「最高で死刑」、「命令拒否・不服従」や「部隊不法指揮」「秘密漏洩」なども戦時中は死刑の対象となりうる(ただし適用例は第二次大戦以来ない)。
 英、独など死刑制度が廃止されている国でも、石破幹事長の言うようにそれ相応の厳しい刑罰が設けられており、それと比べれば、日本の自衛隊の刑罰は「全般的に、主要国の軍(刑)法より軽い傾向がある」という(「防衛司法制度検討の現代的意義」より、2011年1月)。
 「軍法会議」の設置には賛否両論があるが、石破幹事長の発言はこうした議論を踏まえたもののようだ。
石破茂自民党幹事長の「軍法会議」発言 平和憲法に真っ向背反  石破幹事長の「軍法会議設置」発言  (東京新聞)
文字起こしから抜粋】
 今の自衛隊員の方々が「私はそんな命令は聞きたくないのであります、私は今日かぎりで自衛隊をやめるのであります」、言われたらああそうですかという話になるわけですから。「私はそのような命令にはとてもではないが従えないのであります」といったらめいっぱいいって懲役7年なんです。で、この、これは気をつけてモノを言わなければいけないんだけど、人間ってやっぱり死にたくないし、ケガもしたくないし、「これは国家の独立を守るためだ、出動せよ」って言われた時、死ぬかもしれないし、行きたくないなと思う人は、いないという保証はどこにもない。だからその時に、それに従え、それに従わなければその国で起きる最高刑である、死刑がある国には死刑、無期懲役なら無期懲役、懲役300年なら300年、そんな目に会うくらいだったら出動命令に従おうっていう、「お前は人を信じないのか」って言われるけど、やっぱり人間性の本質ってのから目をそむけちゃいけないと思うんですよ。今の自衛官たちは服務の宣誓というのをして、「事に臨んでは危険を顧みず、身をもつて責務の完遂に務め、もつて国民の負託にこたえる」っていう誓いをして、自衛官になってるんですよ。でも、彼らのその誓いだけがよすがなんですよ。本当にそれでいいですかっていうのは問わねばならない。軍事法廷っていうのは何なのかっていうと、すべては軍の規律を維持するためのものです。・・・なんでもそこで秘密でやってしまうということはいたしません。それは基本的に人権に抵触するものですから。そういうことはいたしません。しかしながら、その審判所の目的はただ一つ、軍の規律を維持する、ということなのであってそのことに広げることをしてはいけません。もう一つは確かに上訴は認めてますが、そのことを審判するのに何年何年何年もかかるならば、規律の維持は極めて難しいので、そこの調整は計らなければなりません。そして、当然われわれが検証しなければいけないのは、帝国憲法下の軍事法廷はどうであったのかということの検証はきちんとしなければならないということだと・・・」
こうした重罰を科すために審判所は必要で、石破氏は「公開の法廷ではない」と付け加えた。
 自民党のホームページにある「日本国憲法改正草案Q&A」でも、国防軍審判所を「いわゆる軍法会議のこと」と説明、設置理由を「軍事機密を保護する必要があり、迅速な裁判の実施が望まれるため」と解説する。裁判官や検察、弁護側を軍人から選ぶことを想定。審判所が一審制か二審制なのかは「立法政策による」と記され、上訴ができるか否かは不透明だ。
 この発言について、山口大の纐纈(こうけつ)厚教授(歴史学)は「戦前の軍隊のあり方自体を否定することから戦後日本は出発し、現行憲法がつくられた。石破発言は平和国家日本のありようを根底から覆して、戦前と同様の軍事組織の立ち上げを意図している。歴史の教訓をほごにするもの」と話す。
 早稲田大の水島朝穂教授(憲法学)も「戦争体験世代の政治家にあった抑制は皆無。戦前の反省はどこへいったのか」と批判し、「審判所」という表現に注目する。
 「現行憲法も自民改憲草案も、七六条二項で『特別裁判所』の設置を禁じている。軍法会議はこの特別裁判所にあたるため、通常の行政機関を装った『審判所』という名にしたのではないか」
 軍法会議は現在も米英をはじめ、多くの国で制度が存在する。自国の軍人や軍属を裁くのが目的だが、戒厳下などでは民間人も対象になる。
(東京新聞「こちら特報部」
2013年7月16日)より抜粋
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2013年12月13日 (金)

国会会期終了など

 石破 茂 です。

 臨時国会は二日間の会期延長をしたものの、結局七日の深夜に参議院において法案処理を了して終わりました。

 特定秘密保護法に関して、行政権による恣意的な運用を防ぐためには、立法権若しくは司法権の関与が必要であり、諸外国において整備されているこの仕組みを法施行までに提示することが今後の立法府の責務となります。

 有事法制やイラク特措法の際にも、「徴兵制復活」「海外派兵」などというまったく無根拠の批判がありました。
 しかし当時は報道各社の論説委員に対する説明をはじめ、多くのインタビュー、テレビ出演などを通じて事前から努力していたのですが、今回はそれが必ずしも十分ではなかったことを反省しております。
 今後、多岐にわたる諸課題を前進させるためにも、丁寧な説明を怠ってはならないことを改めて痛感いたしました。

 一般の国とは大きく異なる内容を持つ中国の防空識別圏の設定、人民解放軍の海・空軍力の飛躍的な増強、北朝鮮の権力構造の激変など、事態は急速に動いています。
 こちらに隙があればそこに付け込まれるのは歴史の常であり、憲法前文にある「(日本国民は)平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して我が国の安全と生存を保持しようと決意した」という状況からますますかけ離れていく現状においては、外交的な努力とともに、安全保障の法的・能力的な不備を改め、運用の実効性を高めていくことこそが、戦争を回避するための道なのだと信じます。

 今年もあと二週間余り。
 TPP交渉は越年したものの、普天間基地移設に向けた環境整備など、まだまだ難題は山積しています。何とか気力と体力を振り絞って乗り切っていかなくてはなりません。

 本日金曜日は長崎県。
 土曜日は地元からウェークアップ・ぷらすに中継出演した後、鳥取県内の行事などに出席する予定です。
 日曜日は秋田県大館市と能代市へ参ります。

 お元気でお過ごしくださいませ。


2013年12月11日 (水)

ケネディ米駐日大使がお越しになった時の様子です。

 事務局です。

先週、キャロライン・ケネディ米駐日大使が自民党本部にお越しになりました。会談したときの様子です。

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2013年12月 6日 (金)

実務者合意など

 石破 茂 です。

 昨朝、自民、公明、維新、みんなの党の実務者間で合意し署名された、特定秘密保護法案に対する見解をまとめた文書は、相当に深い内容が盛り込まれています。実務者の真摯な努力に深く敬意を表します。
 本法案の成立後も、立法府・行政府とも更なる努力が必要です。このような実務者たちの地道な努力はメディアにほとんど報道されませんが、必ずいつか成果となって現れるものと確信します。

 防衛庁、防衛省で仕事をしていた時、内部で議論や決定されたことが数日のうちに新聞に載ることが頻繁にあり、情報保全体制に大きな疑問を持ったものでした。
 イラクに自衛隊を派遣した際、現地の実情を視察し、より実態を把握するとともに、現場の自衛官を激励したくて何度も極秘裏に視察計画を立案したのですが、毎回メディアの知るところとなって結局実現はしませんでした。誰がいかなる意図をもって報道に漏らしたのか、最後まで判明もしませんでした。
 防衛庁長官の訪問計画のどれほどの部分が秘密に当たるかは判断を要することですが、漏洩に対する抑止力が十分に効いていなかったことは事実でしょう。
 私自身が危害に遭おうとどうなろうと、それは職務上負うべきリスクですが、現地の活動に支障をきたしたり、現場の隊員にまで危害が及んだり、それが他国にまで影響を及ぼすようなことがあってはならないのであって、その時の判断はやむを得ないものでしたが、随分と悔しい思いをしたことでした。
 戦争をするためではなく、戦争にならないためにこそ、この法案が必要なのだということ、そして指定のルールを明確にすることにより、時の政権の恣意を防ぎ、情報公開が進むという長所があることを、もっと多くの国民に理解していただく努力が今後も必要です。

 今週末の日程は全く流動的ですが、土曜日に「激論!クロスファイア」(収録)、日曜日に「報道2001」「日曜討論」の出演が予定されております。

 皆様お元気でお過ごしくださいませ。


ishiba石破茂オフィシャルブログより引用
 
日本を滅ぼす危険人物 石破茂関連ツイート集
   
特定秘密の報道を抑制しろ! 石破幹事長が漏らした本音> 「特定秘密の入手はいい。しかし、発表は罰せられる」。こんな男が与党幹事長とは恐ろしい。国民はいつ戦争に引きずりこまれるか分からない。一刻も早く引きずりおろすべきだ。日刊ゲンダイ
自民党 石破幹事長『出動命令に従わない場合、死刑や無期懲役』> 安倍政権【参院選の争点、憲法改正据える】 ★東京大空襲スライド写真集 戦争を煽った軍部とマスコミの犯罪!一夜にして10万人以上が命を落とした東京大空襲。「写真集」

洗脳奴隷日本人1> 被曝を怖がるのに、原発再稼働の政党に投票する。消費税増税に反対なのに、洗脳奴隷日本人は、増税する政党に投票する。TPP反対なのに、TPPを推進する政党に投票する。戦争に行きたくないのに、憲法を変え、核武装の軍事国家を目指す政党に投票する。

洗脳奴隷日本人2> 政治をバカにし、棄権して、結果的に自分の首を絞める。幸せは多数決なので、新聞・テレビの言うとおりに決める。洗脳奴隷日本人。

洗脳奴隷日本人3> 日本国民への洗脳は、北朝鮮と同等かそれ以上なんじゃないのかな?

洗脳奴隷日本人4> 東電「”放射能”浴びて死ね」 NHK「死んで応援!”汚染食品”食べて死ね」 ワタミ「365日働いて死ね」 自民党「国防軍!戦って死ね」 石破「戦争に行かない者は死刑!戦わないなら死ね」 彼らはどうしても僕らを殺したいらしい。

『辺野古』容認 沖縄県連を寝返らせた石破幹事長の“恫喝”> 高村副総裁、竹下衆院議員、高市政調会長、野田総務会長らも脅しに参加、「離党勧告、除名処分もあり得る」などの文句を直接、間接に伝えてきて、沖縄の議員らを揺さぶった。日刊ゲンダイ

自民党『スキャンダル執行部』3> 幹事長 ※石破茂 世襲★「外国人企業から献金」石破茂幹事長が代表を務める党支部が2006~11年の6年間、鳥取市内の韓国籍の男性が経営する複数の会社から計75万円の企業献金を受けていた。(朝日新聞)

独裁者 アドルフ・ヒトラー語録より> 「わが国民が試練に負けても私は涙を流さない。それに値しない。彼らが私を選んだ運命だ。自業自得だろう!」> ■石破幹事長>TPP公約「自民党を信じて1票を投じた方々が判断することだ」毎日新聞

憲法改正は「歴史的使命」=安倍首相★まず、安倍総理と石破幹事長から最前線へどうぞ!拒否したら「死刑(石破の言)」です。!
 勇ましく戦って「花と散ってください」陸軍省選定
★軍歌「出征兵士を送る歌 (講談社懸賞一等賞受賞曲)」はこちら

平和憲法に真っ向背反 石破幹事長の「軍法会議設置」発言:特報> 石破茂幹事長は四月に出演したテレビ番組で、審判所設置に強い意気込みを見せた。「死刑」「懲役三百年」など不穏な単語も飛び出した石破氏の発言とは。(小倉貞俊)東京新聞

自民党 石破幹事長『出動命令に従わない場合、死刑や無期懲役』> 米国人監督が見た“改憲ニッポン” 「国防軍」について問われた石破幹事長は、出動命令に従わない場合、死刑や無期懲役といった重罰を科す軍事法廷の設置まで踏み込んでいた。 もはや平和憲法は風前のともしびだ。ゲンダイネット

すでに手遅れ。私見> 自民・石破茂氏「この地域は住めませんと言う時期は必ず来る」原発事故で避難した被災者の帰還について「『この地域は住めません、その代わりに手当てをします』といつか誰かが言わなきゃいけない時期は必ず来る」

国会議員 不祥事・逮捕・辞職2003年~2009年 4> 小泉内閣当時の閣僚18人のうち3人(中川経産相・麻生総務相・石破防衛庁長官)に国民年金の未納・未加入期間があったことが判明。福田官房長官、谷垣財務相、竹中経済財政・金融相、茂木沖縄北方相に国民年金の未納未加入期間判明。

TPP公約反故 農業団体の激怒で始まる「石破幹事長降ろし」> 石破は重要5品目の関税は必ず守る」と約束したばかり。しかし西川発言が飛び出すと「(5項目の)細目の中で(撤廃を)検討するのは公約違反ではない」と居直った。日刊ゲンダイ

「舌の根乾かぬうちに!」とカンカン> 石破の舌先三寸、二枚舌に大規模集会の参加団体はカンカンで、JA全農の幹部は「舌の根も乾かぬうちに」と怒りをあらわにした。

「死刑」「懲役300年」自民・石破幹事長の衝撃発言> 「(略)今の自民党が目指しているのは戦前の軍事国家で、それを選挙圧勝に乗じて既成事実化しているように感じます。深刻な事態が進んでいるのです」(政治評論家・森田実氏)ゲンダイネット

★石破に強要罪を適用せよ★>『出動命令に従わない場合、死刑や無期懲役』 石破がもくろむ「軍法会議」持論展開「死刑」「懲役300年」(こちら特報部記事 )こんな世襲政治屋の命令で戦争に行く?

東京電力株を保有する政治家1> 2009、2010年資産等報告書による。★石破茂 自民党 4813株 井上信治 自民党 3400株 鳩山邦夫 無所属 3044株 今村雅弘 自民党 1659株 塩崎恭久 自民党 1659株 小宮山洋子 民主党 1500株

★日本の頭脳★世界も驚く名言集> 石破茂(自民党幹事長)・日本は(核を)作ろうと思えばいつでも作れる。1年以内に作れると。(原発を)放棄すべきだとは思わない。名言集

東電 家族が東電関係者1> 石破茂 - 長女が2011年入社。 櫻内義雄(父は元日本伝燈取締役。兄は元中国電力会長。義弟の父は元東電会長) 

東電 政治家のパーティー券購入> 東京電力は2010年までの数年間の間に自民党の石破茂、麻生太郎、甘利明、大島理森、石原伸晃、元自民では与謝野馨(無所属(当時))、平沼赳夫(たちあがれ日本(当時))、民主では仙谷由人、枝野幸男、小沢一郎(当時)のパーティー券を大量購入している。

石破茂の妻は森コンツェルン「昭和電工」取締役の娘1> 東電の大株主三井住友銀行(3600万株保有・東京都に次ぐ第6位)は石破茂の支持母体 /森コンツェルンの関連企業>>> 東京電力 昭和電工 日本冶金工業 味の素>ウィキペディア

石破茂の妻は森コンツェルン「昭和電工」取締役の娘2> 東電役員の説明・報告責任を忌避させてどうする? 石破茂の娘は就職難の中、東電に入社していた。全文>>>【原発利権と自民党】

石破茂の妻は森コンツェルン「昭和電工」取締役の娘3> 「昭和電工」の不祥事>>> 1.昭和電工事件(昭電疑獄とも言う) 2.新潟水俣病(第二水俣病) 3.トリプトファン事件 4.川崎公害 5.排水データ偽装事件 【全文】ウィキペディアhttp://bit.ly/IvowfQ

自民党『スキャンダル執行部』3> 幹事長 ※石破茂 世襲★「外国人企業から献金」石破茂幹事長が代表を務める党支部が2006~11年の6年間、鳥取市内の韓国籍の男性が経営する複数の会社から計75万円の企業献金を受けていた。朝日新聞

石破がもくろむ「軍法会議」持論展開「死刑」「懲役300年(こちら特報部記事 )こんな世襲政治屋の命令で戦争に行く?

参院選 棄権有権者さま:自民党へのご支持感謝します 1> 軍法会議復活(石破)で、言論・思想の自由を統制し『出動命令に従わない場合、死刑や無期懲役』は、嘘付かないブレない『安倍政権』が実行します。

あなた自身にトドメを刺したい方は、迷わず自民党へ> 軍法会議復活(石破)で言論・思想に自由さえも統制されたい方は、迷わず安倍自民がお引受けいたします。「苫々画人と雲竹斎・珍玄哉の甘口寸評」

自民党と原発 ズブズブの関係3> 『主な原発族1』▲石破茂自民党幹事長・夫人が昭和電工取締役の娘(東京電力・昭和電工とも森コンツェルン) ・娘が東電入社 ・東電株4813株保有・東電の大株主金融が出身支持母体・東電とズブズブの自民党原発行政を隠すため東電の説明責任忌避をはかる。

石破自民党幹事長 女川原発を大絶賛> 女川原発を例にとり、原発の安全性をアピールしましたね。石破夫人は昭和電工取締役の娘(東京電力・昭和電工とも「森コンツェルン」)。娘が東電入社。さらに東電株4813株保有しているためか思考停止に陥っているようです。

★狂人・安倍晋三の驚くべき “抜き打ち解散総選挙”の裏側
 内閣府の発表の数時間前に、ゴールドマン・サックスは「日本は景気後退に入った」というレポートを発表していた。
 カミカゼ黒田とマッドネス安倍のコンビは世界経済崩壊のトリガーとなるか
信じがたいことが日本で起こっています。

 海外の投資家の間では、ずっと前に、日本が、トリプル・ディップのリセッション(景気後退)に突っ込んだと認識しています。
これによって、アベノミクスの輝きは、すでに失われています。

 この「トリプル・ディップのリセッション」とは何か。日本のメディアは一切報道しません。
 ディップ(dip)とは、「一時的な下落」のことです。ですので、欧米メディアは、日本は「トリプル・ディップのリセッション」に、瞬間的ではあっても、突入したことがあると報じているのです。(zerohedge.com)

 ですから、リーマンショック以降、今回で4回目のディップということです。
その翌日、安倍総理は衆院の解散を宣言しました・・・
 これは、10月5日のゴールドマンサックスのレポートを基にした日本の景気判断です。
 そして、10月7日には、「日本はトリプル・ディップ・リセッション(景気後退)に突入した」と発表しています。それが下の囲み記事です。
 内閣府は、景気動向指数であるコンポジット・インデックス(CI)と一致する7ヵ月平均のサインが変化したこと、また、景気の反転において見られる一つ以上の標準偏差の変化によって今までの景気判断が揺るがされていることから、4月以降初めて「弱含み」から「景気が転換したことを示す」と下方修正した。
 内閣府は、景気動向指数であるコンポジット・インデックス(CI)と一致する7ヵ月平均のサインが変化したこと、また、景気の反転において見られる一つ以上の標準偏差の変化によって今までの景気判断が揺るがされていることから、4月以降初めて「弱含み」から「景気が転換したことを示す」と下方修正した。

 このゴールドマン・サックスの「日本、景気後退入り」レポートが出た数時間後、内閣府も、安倍晋三が圧力をかけても隠しておけなくなったのか、観念したかのように、「日本はリセッション入りした」と発表しました。


 つまり、ゴールマン・サックスは、内閣府の発表の数時間前に「日本経済はゲームオーバーだ」と言っていたのです。
 しかし、日本のメディアが報道する段になると、「リセッション(景気後退)」という言葉はかき消されて、「下方修正」という言葉でぼかしてしまうのです。

 プロ投資家向けには、証券会社などが、「既に景気後退局面に入った可能性が高いことを暫定的に示している」(楽天証券の10月8日のレポート)と書いています。そして、「日銀の政策変更なし」を強調しています。
 こんなことは、安倍内閣の御用メディアと化した大マスコミは決して書かないことです。だから、国民はまだ景気後退に入ったとは思っていないのです。

 ディヴッド・ストックマンは、確かに、「日銀の精神異常者は、全力で“通貨詐欺”に飛びついた」と日銀の黒田総裁をこきおろしています。
 黒田総裁は、11月12日午後の衆院財務金融委員会に出席し、維新の党の伊東信久議員の質問に対して「(10月31日に開いた金融政策会合で決めた追加緩和について)2015年10月に予定される消費税率10%への引き上げを前提に実施した」と答弁しました。

 どういうことだか分かりますか?

 ゴールドマン・サックスは、10月頭から「日本・景気後退入り」の発表のタイミングをうかがっていたのです。そして、とうとう10月7日に正式発表。
 慌てて内閣府も、その数時間後、「景気後退入り」を臭わす発表を出したのです。
 しかし、安倍晋三・黒田東彦連合だけは、消費税を10%に上げるために、アベノミクスが生きているかのような演出をさせようと、10月31日、日銀がサプライズの追加緩和を決定したと発表、日経平均株価は爆上げしたのです。

 だから、欧米メディアは、一斉に、この二人を狂人だと言い出したのです。


 マックス・カイザーは、banking KAMIKAZEという言葉を、安倍政権誕生と同時に使い始めました。
安倍晋三、この男が、世界経済崩壊の引き金を引くだろう、と予言していたのです。
 ファウンダメンタルも何もすべて無視。海外のアナリストたちの警告もすべて無視。そして、国債を買い取り、ひたすら札束を増刷し、さらに私たちの年金基金を株式市場に突っ込んでいるのです。

 この二人は、もう何も聞かないのです。これをbankig KAMIKAZEとマックス・カイザーが言っていたのです。
 そこまでやっても、結果は4─6月期に続き2期連続のマイナス成長。それで、いったんは、矛を収めようと、11月18日、10%の消費増税の先送りを決めたのです。
これが「大義なき解散」の真相です。

 海外の投資家たちが「景気後退入り」と断言しているのですから、日銀が量的金融緩和によって株式市場に資金(納税者の金)を突っ込めば突っ込むほど、暴落のリスクが高くなるということを示しています。
狂人・安倍晋三 の驚くべき“抜き 打ち解散総選挙” の裏側
■「子を産まない方が問題だ」社会保障費巡り
※ 麻生太郎財務相は7日、札幌市内での衆院選応援演説で、少子高齢化で社会保障費が増えていることについて「高齢者が悪いようなイメージをつくっている人がいっぱいいるが、子どもを産まない方が問題だ」と述べた。
 麻生氏は、社会保障費の負担について「昔は働く人6人で高齢者1人の(社会保障に)対応をしていたが、今はどんどん子どもを産まない。結果として、もう少しすると(現役世代)2人で(担う高齢者は)1人になる。それは税金が高くなるということだ」と指摘。「それを避けるためには、みんなで少しずつ(消費税で)負担する以外に方法はない」とも語った。(朝日新聞デジタル 12月8日(月)0時43分配信)


■「利益出してない企業は運が悪いか能力ない」
※ 麻生太郎財務相は6日の長野県松本市内での街頭演説で、「この2年で株価は1万7千円まで上がった。円安にも振れた」と景気回復の実績を強調する中で、「その結果として企業は大量の利益を出している。出していないのは、よほど運が悪いか、経営者に能力がないかだ」と語った。麻生氏は3日の香川県内や5日の神奈川県内での演説でも同様の発言をしている。(朝日新聞 2014年12月6日19時41分)

■「弱い、勉強できない、貧しい子は無視される」
※ 勉強のできない」子のうち、「貧しい家の子」は無視され、「金持ちの子」はいじめの対象になるという趣旨の発言をした。集団的自衛権をめぐる例え話の中で語った。TBSのニュース映像によると、麻生氏は「学校で一番いじめられるヤツはどんなヤツかと言えば、けんかは弱い、勉強もできない、しかも貧しい家の子と、三つそろったらまず無視。いじめの対象になりません。しかし、勉強はできない、けんかは弱い、だけど金持ちの子、これが一番やられる」と述べた。ある状況が重なるといじめにあうと受け取られる発言で、いじめが深刻な社会問題になる中、波紋を呼びそうだ。菅義偉官房長官は23日午前の記者会見で「麻生氏はいじめを許容、正当化する意図は全くなかったと考えている」と述べた。(朝日新聞 2014年6月23日11時29分)

■「ナチスの手口に学べ」「いつの間にか騒がれるようになった。マスコミが騒いで、中国も韓国も。ドイツのワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。誰も気が付かなかった。あの手口に学んだらどうかね」
※ 麻生太郎副総理兼財務相が29日、東京都内のホテルで講演した際、憲法改正に関しての発言。副総理の立場にある麻生発言は、ナチス政権の手法を肯定したとも取れる発言で、波紋を呼ぶ可能性がある。(時事ドットコム)
※ 韓国:麻生氏「独ワイマール改憲に学べ」発言を批判
  趙氏は、麻生氏の発言が「侵略の被害を受けた周辺国の国民にどう受け止められるか明らかだ。日本の政治指導者は言行を慎重に行う必要がある」と述べた。(共同通信)
※ 麻生氏講演:米のユダヤ系人権団体が抗議 (毎日新聞)
 声明では「ナチス政権の台頭が世界を急速に深淵(しんえん)へと追いやり、人類を計り知れない第二次世界大戦の恐怖に陥れたかを、麻生副総理は忘れたのか」と批判。
※ “舌禍”で片付けられない麻生の恐ろしさ (日刊ゲンダイ)


■「いいかげん死にたいと思っても『生きられますから』なんて生かされたんじゃかなわない。しかも政府の金で(高額医療を)やってもらっていると思うと寝覚めが悪い。さっさと死ねるようにしてもらわないと」
※ 麻生太郎副総理は21日午前の社会保障制度改革国民会議で、高齢者などの終末期医療に関しての発言。その後、「一般論ではなく、個人的なことを言った。終末医療のあるべき姿について意見したのではない」と記者団に釈明した。

■「1941年12月に第二次世界大戦が真珠湾攻撃で始まる」
※ 麻生内閣メールマガジン「太郎ちゃんねる(2008年12月4日配信)」において。正しくは、1941年12月に始まったのは第二次世界大戦ではなく太平洋戦争である。

■「これはタバコを吸うなと言うと吸いたくなるのと同じだ」
※ 「靖国神社問題」が外交問題に飛び火した首相の参拝について「参拝を中断しろと言えば言うほど行かざるを得ない」とし、「これはタバコを吸うなと言うと吸いたくなるのと同じだ」と述べた。

■「まあ、メニューはホッケの煮付けとかそんなもんでしたよ」
※ 自民党学生部との懇親会で。身内である大島理森国会対策委員長からも「ホッケに煮付けはありません」とまで言われた。ただしホッケの煮付けは一般的ではないものの実在する料理。

■「昔最初に日清が出したときに、あのとき何十円(1971年にカップヌードルの当時の小売希望価格は約80円)かで、今400円ぐらい?」(カップラーメンの値段について)
※ 民主党の牧山弘恵から、カップ麺1個の値段を質問されたとき。

■『日中貿易なんかやっても無駄。中国はお金を持っていない。代金を払ってくれないよ』。
※ 福岡県政のあるベテラン関係者の回想として「1979年の総選挙のとき。(週刊新潮)より

■『平民の皆さん』
※ 「1983年の総選挙の時に」(週刊新潮)

■「下々の皆さん」
※ 衆議院選挙に初出馬した1979年、地元の飯塚市での街頭演説で登壇して開口一番、支援者に対して。(週刊現代

■「年寄り代議士が何人か死ねばね」
※ 「将来の総理大臣」というマスコミに対する応答(週刊現代記事)

■「東京で美濃部革新都政が誕生したのは婦人が美濃部スマイルに投票したのであって、婦人に参政権を与えたのが最大の失敗だった」
※ 高知県議選の応援演説にて、国が女性に参政権を与えていることを批判した。

■「醜く太っていて嫌な体型だ。自分で身体の努力していない、年を取ってなりたくない体型だ」
※ 2002年7月に田中康夫長野県知事について。

■「新宿のホームレスも警察が補導して新宿区役所が経営している収容所に入れたら『ここは飯がまずい』と言って出て行く」ホームレスも糖尿病という時代ですから」
※ 事実誤認、差別的であるとして、各地の日雇い労働者や支援者等から抗議を受けた。

■「一文化、一文明、一民族、一言語の国は日本のほかにはない」
※ 開館した九州国立博物館の開館記念式典での来賓祝辞。同博物館は展示内容は日本とアジアの交流の歴史から、文化の多様性を示すものである。

■「(イスラエルの)シャロン首相の容態が極めて悪く、会議途中でそのままお葬式になると意味がないので延期ということになった」
※ 福岡県飯塚市で開いた集会で、シドニーで予定されていた日米豪閣僚級安全保障対話が延期されたことに関連しての発言。

■「今日は、キムなんとか(=金日成)の、誰かの記念日だったな」「距離とか方向とか見てみますと、むしろソ連領に近いほうに発射されてますんで」
※ 北朝鮮のミサイル挑発行為をしたことに対して、当時外相だった麻生は記者会見で。

■「金正日に感謝しないといけないのかもしれませんが」
※ 広島市内で行った講演で、北朝鮮がミサイルを撃ち、主要国が重大な関心を持ったことについて。

■「夜、日比谷公園で女が一人で歩いている。考えられない。しかも『そこそこの顔』をしているやつでも襲われない。この国はやたら治安が良いんだ」
※ 立命館大学の東照二教授が週刊新潮のインタビューに対して。

■「7万8000円と1万6000円はどちらが高いか。アルツハイマーの人でもわかる」
※ 富山県高岡市内で講演会において、国内外の米価を比較する例えとして。

■「酒は『きちがい水』だとか何とか皆言うもんだから、勢いとかいろんなことありますよ」
※ アルツハイマー発言の翌日に鳥取県倉吉市での演説で。

■「日本の農産物に付加価値がついた」「(日本の)農産物、高いけど、うまい、きれい、加えて安全、3つきたんじゃないの? 農協は中国に感謝しないといけない。ものすごく付加価値がついた」
※ 中国製冷凍餃子中毒事件に関連し熊本市での講演で。

■「1930年代、ドイツではナチス党がやたら出てきて、当時のワイマール共和国に対し度々審議拒否。この際ナチス党にやらしたらどうだといって、ああいうことになった」
※ 民主党とナチスを同一視するかのような発言をしたと報じられた。

■「外務大臣として働いた方のうち、私ほど、外交について多くを述べた方は、かつてただの1人もいらっしゃらないと思います」
※ 外相経験者で内閣官房長官(当時)の町村信孝を驚かせた。(週刊新潮記事)

■「岡崎の豪雨は1時間に140ミリだった。安城や岡崎だったからいいけど名古屋で同じことが起きたら、この辺全部洪水よ」
※ 自民党総裁選の街頭所見発表会の発言の中で、前月に岡崎市など愛知県内で3人の死者を出した平成20年8月末豪雨に関して。

■「とてつもない金持ちに生まれた人間の苦しみなんて普通の人には分からんだろうな」
※ 総理大臣在任中の発言(毎日新聞記事)

■「女性がもう、結婚する相手が、なんとなーく、食いっぱぐれそうな顔してるとこりゃちょっと、結婚したらあたしが一人で働かないかんと。そら、なかなか結婚したくないよ。そら、女性のほうも選ぶ権利がある」
※ 自民党の秋葉原街頭演説会で。

■「私はそんな金をもらいたくないという人はもらわなきゃいい。(年収が)1億円あっても、さもしく1万2000円が欲しいという人もいるかもしれない」
※ ワシントンでの同行記者団との懇談で、定額給付金について。

■「自分が病院を経営しているから言うわけじゃないけれど、大変ですよ。はっきり言って(医師は)社会的常識がかなり欠落している人が多い」
※ 全国知事会議で。

■「同窓会に行くと、医者にやたらかかっている者がいる。彼らは、学生時代はとても元気だったが、今になると、こちらの方がはるかに医療費がかかってない。私の方が税金は払っている。たらたら飲んで、食べて、何もしない人の分の金を何で私が払うんだ」

■「民間で銭にしちゃおう、『しのぎ』にしようというのがすごい」
※ 毎日新聞は、暴力団の資金集めなどを指す時に使われることが多く、品位に欠けるとの指摘もありうる問題発言として報道した。

■「いい年こいて朝歩いているなんて、『徘徊老人』と間違われたりする時代があった。呼び止められたことが何回もありますから」
※ 参院決算委員会で健康増進策に関する質問に対して、自身の朝の散歩を挙げ。

■「今まで何してたんだ?新しい仕事というのは『これがやりたい』と言わないと、相談される方も『何かないですか』と言われても困る」
※ 「とにかく六本木などで働きたい」と発言していた若者に。

■「日本には(元日本代表の)中田英寿みたいなスーパースターはいない」「日本のスーパー(スター)は天皇陛下ぐらい」
※ 東京都議会議員選挙での党勢の拡大を図り、麻生が各候補者への訪問や街頭演説。(2009年6月7日)

■「元気な高齢者をいかに使うか。この人達は皆さんと違って、働く事しか才能が無いと思って下さい。80歳過ぎて遊びを覚えても遅い。働ける才能をもっと使い、その人たちが働けば、その人たちは納税者になる」
※ 青年会議所の会合。(2009年7月)

■「金がないなら結婚はしないものだ。うかつにしない方がいい」
※ 学生との対話集会にて、結婚生活には多額の費用がかかるため若年層が結婚するのが難しくそれが少子化の一因ではないか、との質問が出た。その質問に対しての発言。

■「私の家は貧しかったので子供の頃は、高校まで弁当では麦を食べていました」
※ 放映の中国テレビCCTVに出演し。(2008年11月10日)


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